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瀬戸と河が予選決勝へ【第1回百霊杯世界オープン戦統合予選2回戦】3/11 |
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3月10日から始まった中国主催の新世界棋戦、第1回百霊杯世界囲碁オープン戦の統合予選2回戦が3月11日に中国北京市で行われた。
日本からは張豊猷八段、望月研一七段、瀬戸大樹七段、河英一五段、富士田明彦三段の5名が2回戦の出場し、瀬戸と河が統合予選決勝へ進んだ。
統合予選は3月12日まで行われ、14日(水)からは本戦が始まる。
本戦には日本からシードで山下敬吾九段、井山裕太九段、羽根直樹九段の3名が出場する。
■2回戦の結果(3/11) ※左側が勝者
河英一五段―張トウ初段(中)
瀬戸大樹七段―趙宝龍二段(中)
王檄九段(中)―望月研一七段
朱元豪三段(中)―張豊猷八段
李映九九段(韓)―富士田明彦三段
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