'; ?> 張栩の準決勝進出ならず【第10回春蘭杯準々決勝】|棋戦情報|公益財団法人日本棋院 すぐにメインコンテンツを読む

公益財団法人日本棋院のサイトは、多くの方に利用していただけるよう、アクセシビリティに配慮した制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しており、現在ご覧のブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっております。情報自体は問題なく取得いただけます。

 

 

文字の大きさ
文字サイズを大きくする
文字を標準サイズにする
文字サイズを小さくする

サイト内検索

アーカイブ

2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年

張栩の準決勝進出ならず【第10回春蘭杯準々決勝】

このエントリーをはてなブックマークに追加
第10回春蘭杯世界囲碁選手権(中国合肥市)は12月25日に準々決勝がが行われた。
日本選手からは唯一人勝ち残っていた張栩九段が中国の古力九段と対戦した。
結果は古力の白番1目半勝ちとなり張栩の準決勝進出はならなかった。
準決勝は続けて27日に行われる。
日本棋院ネット対局「幽玄の間」では春蘭杯の模様をライブ中継いたします。
第10回春蘭杯ベスト8

惜しくも張栩の準決勝進出はならなかった(写真提供:sina.com)


■12月27日(土)準決勝の組み合わせ
古力九段(中国)―金志錫九段(韓国)
陳耀燁九段(中国)―周睿羊九段(中国)

■12月25日(木)準々決勝の結果 ※左側が勝者 △が黒番
古力九段(中国) 1目半 △張栩九段(日本)
周睿羊九段(中国) 中押し △時越九段(中国)
陳耀燁九段(中国) 中押し △朴廷桓九段(韓国)
△金志錫九段(韓国) 中押し ビ昱廷九段(中国)

 囲碁ナショナルチーム「GO・碁・ジャパン」では日本チームの活動をご支援いただく応援募金を受け付けております。
 世界戦で勝つ!日本チームを応援しよう!

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.nihonkiin.or.jp/webapps/mt-tb.cgi/8398

« 藤沢里菜が年間40勝到達【女流歴代2位タイ】12/25 | 010プロ棋戦情報 記事一覧 | 高尾紳路天元が通算900勝達成!【最年少・最短期間・最高勝率】12/25 »