'; ?> 日本勢3名が1回戦突破【第3回BCカード杯世界選手権】1/24|棋戦情報|公益財団法人日本棋院 すぐにメインコンテンツを読む

公益財団法人日本棋院のサイトは、多くの方に利用していただけるよう、アクセシビリティに配慮した制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しており、現在ご覧のブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっております。情報自体は問題なく取得いただけます。

 

 

文字の大きさ
文字サイズを大きくする
文字を標準サイズにする
文字サイズを小さくする

サイト内検索

アーカイブ

2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年

日本勢3名が1回戦突破【第3回BCカード杯世界選手権】1/24

このエントリーをはてなブックマークに追加

1月24日から韓国ソウル市の韓国棋院で第3回BCカード杯世界選手権の統合予選が始まった。

日本からは13名の棋士が統合予選に参加している。

1月24日には1回戦が行われ、3名が2回戦へ進んだ。

25日には2回戦から出場する8名と合わせ11名が対局を行う。

 

■1月24日(月)1回戦の結果 ※左側勝ち

村川大介七段―金侖映三段(韓国)

李昊承アマ―柳時熏九段

大矢浩一九段―朴鐘烈五段(韓国)

趙恵連九段(韓国)―鶴田和志初段

松本武久七段―権五敏五段(韓国)

 

■1月25日(火)2回戦の組み合わせ

武宮陽光五段―姜儒澤三段(韓国)

村川大介七段―徐健佑五段(韓国)

張豊猷七段―朴ジンソル四段(韓国)

首藤瞬七段―尹炫晳九段(韓国)

大矢浩一九段―金哲中三段(韓国)

平田智也初段―李相勲九段(韓国)

安斎伸彰六段―温承勲アマ(韓国)

鶴山淳志七段―李知炫四段(韓国)

伊田篤史二段―全勇洙アマ(韓国)

志田達哉三段―ゼイ廼偉九段(韓国)

松本武久七段―厳歓五段(中国)

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.nihonkiin.or.jp/webapps/mt-tb.cgi/4202

« 挑決は吉田VS梅沢!【第14期ドコモ杯女流棋聖戦】1/26 | 010プロ棋戦情報 記事一覧 | 5名が決勝進出【第3回BCカード杯統合予選2回戦】1/25 »