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週刊碁9月8日号(9月1日発売)特集内容

【 第39期碁聖戦五番勝負・第4・5局 】
井山裕太碁聖に河野臨九段が挑戦していた第39期碁聖戦五番勝負(主催・新聞囲碁連盟)は、8月25日に第4局、8月29日に第5局が打たれ、関西総本部で打たれた第4局を河野が制したものの、東京本院での最終局を大逆転で井山が勝って3連覇を果たした。2年連続で最終局にもつれ込む大激戦だったが、 河野は惜しくも初の碁聖位へ手がとどかなかった。立会は趙善津九段、記録は小山空也初段と金子真季初段。

【 藤沢里菜インタビュー 】
女流棋士史上最年少(11歳6ヵ月)で入段した藤沢里菜女流会津杯がメキメキと頭角を現している。女流の新棋戦、会津中央病院杯で優勝し、女流棋士史上最年少タイトル獲得記録(15歳9ヵ月)を打ち立てると、立て続けに女流本因坊戦の挑戦権を獲得。またしても史上最年少女流棋戦挑戦手合出場(16歳0ヵ月)という新記録を樹立した。昭和の大棋士、藤沢秀行の孫にして数々の最年少記録を持つ藤沢里菜とは、いったいどんな人なのだろうか。

週刊碁9月8日号
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