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週刊碁9月15日号(9月8日発売)特集内容

【第39期名人戦七番勝負・第1局】

昨年復冠した井山裕太名人が防衛を目指す第39期名人戦七番勝負第1局(主催=朝日新聞社)が9月4日、5日にホテル椿山荘東京で行われた。碁聖戦で敗れたばかりの挑戦者、河野臨九段は雪辱を期し、滑り出しから意欲的に仕掛ける。序盤で主導権を奪われながらもポイントを与えず、中盤で優勢を築いた井山が212手完、白番中押し勝ちで先勝した。


【クラウドファンディング13路盤選抜トーナメント戦】

秀芳コンピュータが初代王者に―。8人のトップ棋士が13路盤で戦う新棋戦、「クラウドファンディング13路盤選抜トーナメント戦」が、8月31日、東京の日本棋院で開かれた。決勝は高尾紳路十段(37)対二十四世本因坊秀芳(66)の顔合わせになり、白番の秀芳が中押し勝ちして、13路盤のチャンピオンに就いた。


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