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週刊碁7月28日号(7月21日発売)特集内容

【第4回フマキラー囲碁マスターズカップ・決勝】
 第4回フマキラー囲碁マスターズカップ(協賛・フマキラー株式会社)の決勝が7月12日、東京・市ヶ谷の日本棋院で行われ、二十五世本因坊治勲が小林覚マスターズ王者に黒番6目半勝ちして3年ぶり2度目の優勝を果たし、タイトル獲得最多記録も73に更新した。この日は張栩九段(解説)と万波奈穂三段(聞き手)による大盤解説会も行われ、2階ホールを埋めた大勢のファンがスリリングな展開を堪能した。

【第1回ゆうちょ杯囲碁ユース選手権?中野孝次メモリアル本戦、準々決勝】
 第1回ゆうちょ杯囲碁ユース選手権?中野孝次メモリアルは7月14日、いよいよ本戦を迎えた。昨年までの中野杯では井山裕太を筆頭に、村川大介、一力遼、許家元らのスター候補生を生んだが、ゆうちょ杯と姿は変わっても、有望若手は目白押し。16名の中からベスト4にすすんだのは、さて誰だろう。

【第35回世界アマ選手権・韓国慶州大会】
 「第35回世界アマチュア囲碁選手権」(主催・国際囲碁連盟、慶州市、韓国棋院)が7月6日から9日まで韓国・慶州市のホテル現代で行われた。54の国と地域から選手が集合しスイス方式8回戦を戦った結果、中華台北の詹宜典(セン・ギテン)さん(20)が優勝した。中華台北の選手の優勝は初めてのことだった。日本代表の江村棋弘さんは9位となった。

週刊碁7月28日号
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