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週刊碁5月19日号(5月12日発売)特集内容

【中国丙級リーグ・許家元二段に聞く】
昨今、十代棋士の成長が著しい。棋聖リーグ入りを決めた一力遼七段を筆頭にタイトルをうかがう将来有望な「おそるべき子どもたち」が目白押し。その中でも、今年に入り公式手合20勝2敗の好成績をあげている許家元二段には注目だ。許二段は日本チームの一員として中国丙級リーグに参加。7戦全勝しポイントゲッターとして大活躍した。日本チーム団長として参加した張豊猷八段と許二段に中国リーグについて、そして許二段の自戦解説でこの驚異の新人に迫ろう。

【第2回日中韓ペア碁名人選手権】
世界へ飛び出したペア碁が、真剣勝負としての輝きを増してきた。第2回日中韓ペア碁名人選手権が、4月30日から5月2日にかけて中国の安徽省合肥市で行われ、日本からは先のプロ棋士ペア碁選手権2014で優勝した矢代久美子五段・井山裕太棋聖ペアが出場した。1回戦で中国の王晨星五段・常昊九段ペアを下して勢いに乗り、決勝でも中国のゼイ廼偉・兪斌九段ペアを相手に好調に打ち回したが、形勢判断を誤り惜しくも優勝を逃している。日本ペアの奮戦ぶりを、団長の孔令文七段の解説で振り返る。

週刊碁5月19日号
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