'; ?> 山下道吾VS羽根直樹!本因坊戦七番勝負開幕!5/11|棋戦情報|公益財団法人日本棋院 すぐにメインコンテンツを読む

公益財団法人日本棋院のサイトは、多くの方に利用していただけるよう、アクセシビリティに配慮した制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しており、現在ご覧のブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっております。情報自体は問題なく取得いただけます。

 

 

文字の大きさ
文字サイズを大きくする
文字を標準サイズにする
文字サイズを小さくする

サイト内検索

アーカイブ

2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年

山下道吾VS羽根直樹!本因坊戦七番勝負開幕!5/11

このエントリーをはてなブックマークに追加
 山下道吾本因坊羽根直樹九段が挑戦する第66期本因坊戦挑戦手合七番勝負【毎日新聞社主催】がいよいよ開幕。第1局は5月11日(水)12日(木)に島根県松江市「佳翠苑皆美」で行われます。 持時間は各8時間、1日目は午後5時30分で打ち掛け。 第1局の手番はニギリで決められる。この対局は日本棋院ネット対局「幽玄の間」でライブ中継いたします。第66期本因坊戦七番勝負特設ページはこちら

山下道吾本因坊 VS 羽根直樹九段
山下道吾本因坊   羽根直樹九段
28勝 対戦成績 14勝
12勝4敗 今期成績 12勝6敗
第65期本因坊 本因坊戦 第63期、64期
本因坊
19 通算タイトル
獲得数
19

 両者は昨年の本因坊戦に続いて2年連続の対戦。通算では6回目の挑戦手合。過去5回は山下3勝、羽根2勝。

 2連覇を狙う山下本因坊は今期も好調を維持しています。過去9回のタイトル防衛戦成績は4勝5敗。

 昨年山下に本因坊を奪われた羽根九段はリーグ戦を6勝1敗で優勝し、挑戦権をつかみました。挑戦者として挑んだタイトル戦は過去3勝0敗。昨年の雪辱を果たせるか注目されます。

 島根県で行われる本因坊戦挑戦手合は1964年の第19期第2局の坂田栄男本因坊VS高川秀格九段(坂田黒番中押し勝ち)以来47年ぶり2回目。

 本因坊戦七番勝負は日本棋院ネット対局「幽玄の間」で全局ライブ中継いたします。
 また、恒例のシリーズ勝敗予想クイズ封じ手予想クイズも実施しますので、こちらもお楽しみに!

幽玄の間

 「幽玄の間」ではトッププロの熱戦を随時中継!
登録カンタン!らくらくモードで対局・観戦!

まずは無料利用者登録(5日間)でお試しください!

   
日本棋院インターネット情報会員のご案内

対局結果速報、最新棋譜、解説、認定問題、
動画講座などお楽しみページ満載!
インターネット情報会員に入会してみませんか。

「情報会員」サービスのご案内はこちら

 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.nihonkiin.or.jp/webapps/mt-tb.cgi/4530

« 【4月第4週】主な対局結果 | 010プロ棋戦情報 記事一覧 | 第36期棋聖戦リーグ開幕!5/12 »