'; ?> 羽根直樹本因坊の自戦解説【碁ワールド9月号8/20発売】|棋戦情報|公益財団法人日本棋院 すぐにメインコンテンツを読む

公益財団法人日本棋院のサイトは、多くの方に利用していただけるよう、アクセシビリティに配慮した制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しており、現在ご覧のブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっております。情報自体は問題なく取得いただけます。

 

 

文字の大きさ
文字サイズを大きくする
文字を標準サイズにする
文字サイズを小さくする

サイト内検索

アーカイブ

2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年

羽根直樹本因坊の自戦解説【碁ワールド9月号8/20発売】

このエントリーをはてなブックマークに追加

月刊碁ワールド9月号は本因坊防衛をはたした

羽根直樹本因坊の自戦解説が掲載されます。

 

第64期本因坊戦第6局

本因坊戦第6局

黒番・羽根の61手目。2-六とオサえるときに羽根本因坊が考えていたこととは・・・

 
本因坊戦第6局

実戦にはあらわれなかったが白1、黒2を決めて白3(3-六)と切られたらどうするか。

前代未聞の珍局ができていたかもしれない。  ―詳しくは本誌で―

 
 

8月20日発売の月刊碁ワールド9月号で

羽根直樹本因坊のインタビュー「本因坊戦シリーズをふり返る」と

名局シアター「本因坊戦第6局自戦解説」をお楽しみください。

 

 

☆「帯坂通信」その他の情報はこちら

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.nihonkiin.or.jp/webapps/mt-tb.cgi/2789

« 【8月第2週】主な対局結果 | 030帯坂通信 記事一覧 | かんたん囲碁入門・マナー美人を目指そう »