すぐにメインコンテンツを読む

公益財団法人日本棋院のサイトは、多くの方に利用していただけるよう、アクセシビリティに配慮した制作を行っております。
アクセシビリティの実装方法としてスタイルシートを使用しており、現在ご覧のブラウザはスタイルシート非対応のブラウザのため、表示結果が異なっております。情報自体は問題なく取得いただけます。

 

 

文字の大きさ
文字サイズを大きくする
文字を標準サイズにする
文字サイズを小さくする

サイト内検索

アーカイブ

2015年
2014年
2013年
2012年
2011年
2010年
2009年
2008年
2007年
2006年
2005年
2004年
2003年
2002年
2001年
2000年

日本勢敗退【第3回中環杯2回戦対局結果】

このエントリーをはてなブックマークに追加

第3回中環杯2回戦が8月13日(月)、台湾・台北市の「台北101」で行われ、
2回戦に進出した日本代表3名からの準決勝進出はかなわなかった。
山下敬吾九段は趙漢乗九段、高尾紳路九段は李昌鎬九段、河野臨九段は朴永訓九段にそれぞれ韓国代表に敗れた。
また台湾代表の林至涵八段は同じく韓国代表の朴正祥九段に敗れ、ベスト4は韓国勢が占めることとなった。
8月15日に行われる準決勝の模様は、日本棋院ネット対局[幽玄の間]で中継される。

【2回戦結果】
山下敬吾九段(日)-趙漢乗九段(韓) 結果、趙漢乗九段の黒番中押し勝ち。
高尾紳路九段(日)-李昌鎬九段(韓) 結果、李昌鎬九段の黒番中押し勝ち。
河野臨九段(日)-朴永訓九段(韓) 結果、朴永訓九段の黒番中押し勝ち。
朴正祥九段(韓)-林至涵八段(台) 結果、朴正祥九段の白番中押し勝ち。

« 【8月第2週】主な対局結果 | 010プロ棋戦情報 記事一覧 | 【第3回中環杯準決勝組み合わせ】 »